バブワー(Barbour)のリワックスは梅雨前がおすすめ

Barbour ワックスジャケット

梅雨の季節が近づいてきました。バブアー(Barbour)のワックスドジャケットをお持ちの方は、この時期に一度状態を確認してみてください。

ワックスドジャケットは長年の使用や摩擦でワックスが抜けていくと、防水性や耐久性が低下します。特に肘や裾など擦り切れやすい部分は要注意です。
ワックスが抜けた状態で雨の多い梅雨を迎えてしまうのはもったいないですよね。このタイミングでリワックスを行うことで、バブアー本来の防水性をしっかり取り戻すことができます。

ラヴァレックス(lavarex)では、英国サウスシールズのバブアー本社での研修を受け、10年以上のリワックスの経験を持つ職人が1点ずつ丁寧に仕上げます。大切な1着をぜひお任せください。